《2019春夏》つまらない冬はもう終わり。今こそレディーな赤を纏う時♡
2019/04/02
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《2019春夏》つまらない冬はもう終わり。今こそレディーな赤を纏う時♡

Photo by:www.instagram.com

分厚いコートに単調なニット。お洒落よりも防寒に気を遣ってしまう退屈な冬。だけど、そんな日々とはもう別れの時!今こそ清々しい春に向け、眠っていたレディーを赤の力で呼びおこせ♡

●Are you ready?

Talk women01

長ーい長い、冬はもう終わりですよーー!

保守的なアイテムを身に着けていた女性の皆さん、そろそろファッションを楽しむ季節がやってきましたよ♡


その準備はOK?


冬眠していた女性らしさは、今年の注目の赤で回復すべき♡

●女性の象徴とも言える赤。

【女度100%♡】

今回はその情熱的な赤の力を最大限に活用するべく、テーマに沿ってあらゆる赤を繰り広げ♡


ビギナーから赤マスターさんまで、あなたが取り入れやすい赤を思う存分楽しんでみて♡

●女性らしさ100%! 大人レディーな赤を堪能

【その1】
女性らしさ100%!レディーを意識するなら、シルエットと素材がキーになる‼

■デコルテを見せる事で女性らしさがUp!
首の詰まったデザインより、Vラインで見せる女性らしさが『女』を意識。

■今期のトレンドでもある、ワンショルダー。
過度な露出はイタい女になるから、他の部分の露出は控えてスマートな女性として地位を確立!

■ネックラインとシフョン素材の甘さが、ちょうどいいブラウス。
この軽い素材だからこそ、春らしいベストなポジション!

■フレアなシルエットが、女性らしさを際立たせ!
体型カバーだけじゃなく、合わせるアイテムで印象を変えられる優れもの。

■パキっとした主張のあるワンピースが、クールな女に格上げ。
街中では抵抗があっても、リゾートだとなぜか着たくなる魅力な赤。

●懐かしいのに今っぽい!少女全開のレトロな赤

【その2】
昔っぽいレトロレディーを演出するなら、ドットやスリーブ使いがポイント‼

■パリジェンヌを思わせる代表的なブランドRouje(ルージュ)。
レトロ感のある小ぶりな花柄が、ピュアな少女を連想させる。

■ドット≒レトロの代名詞的存在。
その印象を最大限に生かすなら、組み合わせはやっぱりデニムがベスト‼

■前ボタンで開閉できる、パフスリーブとストライプのフェミニンな組み合わせブラウス。
これも柄の力を活かすなら、他のアイテムの主張は控え目に。
爽やかさを+するなら白いボトムスという選択もアリ◎

■一見普通?しかーし、実は賢い子♡
パフスリーブが、二の腕をカバー。さらに、程よくゆったりなシルエットがボトムス選びを制限しないポイントに。

■スペシャルなワードローブの1つになる、Realisation Par (リアリゼーションパーデイリー)。デートから、リゾートまで幅広く活躍でき、トレンドに左右されないデザインは迷ったとき身に付けたくなるアイテムに。

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■真っ赤ではなく、朱っぽいレトロな赤パンツ。
このパンツのキーは色だけじゃなく、『丈』!
今っぽいクロップドパンツが、野暮ったさを払拭。ヘルシーなスタイルにも、エレガントなスタイルにもサラっと変化!

●赤のアクセント使いがオシャレレディーの立役者!

【その3】
ベーシックな着こなしは、赤の効果で賢く更新

■ドットの幼さが気になる人はコレ!
テロっとした生地のスリットネックトップス。ボトムを選ばず着用でき、着まわし抜群♪
幅広いコーデにマッチしてくれます。

《バッグ》

■カメラバッグも今のトレンドアイテム。
必需品が最低限入るサイズは、パーティーや、デイリー使いにも奏効!バッグだってベーシックカラーじゃなく、赤で女性らしさをUpしてみては?

■今期注目のJil Sander (ジルサンダー)。
黒や白はよく見るけど、実は赤もあるんです♡

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《靴》

■ラフなのに、トレンドと女性らしさをしっかり抑えているSteve Madden(スティーブマデン)。
マキシ丈からチラっと見える赤に、肌とのコントラストが『映え』なレディーサンダル。フラットな楽チンサンダルを探すなら赤という選択はどうでしょうか?

■今期トレンドのローファー。
男の子っぽい黒や茶じゃなく、プチプラだからこそ、赤を選択してみても楽しみの幅が広がるはずです♪

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■いかがでしたか?

大人の女性を演出した赤に、ピュアな少女を演出した赤。
あなたはどっちのタイプをチョイス?
まだ、準備が整ってなーい!って人は小物から始めてみて下さいね♪

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Hina

EDITOR / Hina

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