「Miista(ミスタ)」のブーツが選ばれる理由。海外インスタグラマーがこぞって愛する靴。ミニマルシックは足元から
2021/01/12
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「Miista(ミスタ)」のブーツが選ばれる理由。海外インスタグラマーがこぞって愛する靴。ミニマルシックは足元から

Photo by:www.instagram.com

お洒落な人が必ず持っているのは、「Miista(ミスタ)」のシューズ。今から購入してもまだまだ遅くない! 靴フリークなエディターも一押しの素敵なブーツを一挙ご紹介します。


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「気品は足元に宿る」
私はそう感じています。

特に今シーズン、セリーヌやマックスマーラ、プラダなどで見られたスポーティミックスなコレクションからもわかった通り、カジュアルなスタイルでも靴次第でコーディネートが一変するのです。

「Miista(ミスタ)」とは

STORY

アートやファッション、ミュージックなどロンドンの最新カルチャーを発信するエリアであるイーストエンドにて、ガリシア出身のLaura Villasenin(ローラ・ヴィラセニン)により2010年にスタート。

シェイプや素材などの製品の質を落とすことなく、ウェアラブルでいて購入しやすい価格帯が魅力。ローラが幼少期に過ごしたスペインの遺産に対する郷愁やモダニズム、さらに映画やレトロスペクティブなインスピレーションを融合させ、時代を超越したタイムレスなピースを生み出しています。

CRAFTSMANSHIP

エッジに富んだデザインでクラフツマンシップ光るシューズの素材は、全てイタリアとスペインから調達され、19世紀から伝統を守り続ける熟練の職人によって支えられています。

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絶えず革新を続けながら、伝統とモダンを融合させる「Miista(ミスタ)」。ここから、海外インスタグラマーのポストとともに、BUYMAで買えるアイテムを一挙ご紹介。


▶︎ショート丈 × チャンキーヒール

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チャンキーヒールの良さは、何と言っても歩きやすさ。高さがあってもバランスがよく安定感があるので、デイリーユースにぴったり。

ボーイズライクなシガレットデニムと合わせても、こんなにシックにまとまります。

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ステッチを前面に出したサイドゴアもアイコニック。特に今季はエレガントさの中にスポーティをミックスするスタイルが流行の兆し。フューチャリスティックなパンツとも相性抜群。

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▶︎ショート丈 × スクエアヒール

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周りと一味違う自分を演出するなら、スクエアヒールタイプを推薦!オールブラックやネイビーなどのミニマルなコーディネートに合わせるだけで、気持ちまで高まるよう。

クロコダイルプリントで環境にも配慮しているところが嬉しい。ヒールの高さは10cmですが、ヒールをスクエアにすることで歩きやすさも兼ね備えています。


▶︎ミドル丈 × スティレット

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「スティレット=ピンヒール」のこと。カジュアルなスタイリングも足元をスティレットにするだけでグッと女性らしさが際立ちます。

内側に入り込んだシェイプが女性らしい曲線美を演出。ちょっぴりセクシーにも魅せることができます。


▶︎ロングブーツ

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暖かさを求めるならロングブーツ。ワンピースやスカート派の方も取り入れやすく、一足あれば冬を快適に過ごせるはず。

通常のレザーブーツからソックス感覚で履けるストレッチタイプまで、デザインにも機能性にも事欠かない。

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▶︎ショート丈 × 厚底ブーツ

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アノラックなスタイルにも似合うのがこちらの厚底ブーツ。シンプルな中にエッジを効かせて。

ミニマルでシンプルなスタイリングにもぴったり。ソールに厚みがあると寒い冬も乗り切れるはず。ダブルジップで遊び心をプラスして。


▶︎レースアップシューズ

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最後は、レースアップブーツをピックアップ。モダンな中にどこかオリエンタルな一面が垣間見られます。

いかがでしたか?

「Miista(ミスタ)」のブーツはどれも時代に囚われないタイムレスなピースばかり。スタイリングの要は足元だと私は言い切ることができます。ぜひ、自分らしいブーツをBUYMAで見つけてみてはいかがですか?

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Tomoko

EDITOR / Tomoko

立命館大学卒。渡仏後、FASHION PRESSでライター、ハースト婦人画報社でアシスタントエディターを経験。その後様々な媒体で記事を執筆。現在はフリーランスとして京都を拠点に活動。ファッションや美しい文化を通して、自分を愛すること。Love Yourself

Instagram @juillet_______14
Twitter @cherie_violette

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