なんとなくで選んでない⁇ 「ビューラー」選びのための大切な“見極めポイント”3つ✬
2021/03/07
527 VIEWS

なんとなくで選んでない⁇ 「ビューラー」選びのための大切な“見極めポイント”3つ✬

Photo by:www.instagram.com

現在、様々なブランドから発売されている「ビューラー」。種類がありすぎてどれを選べばいいのか分からない...とお悩みの方も多いのではないでしょうか。そこで今回は「ビューラー」を選ぶときに役に立つ“見極めポイント”を3つご紹介します。

「まぶた」のタイプに合わせて選ぶ !

見極めポイント①

人種によって肌質や髪質が異なるように目の形やまつ毛も国や人種によって違いがあり、日本人の目の形は目頭と目尻がシャープでまぶたのカーブが比較的緩やかな「アーモンド型」が多い傾向にあります。

Talk women01

まぶたが 「一重」「奥二重」の方には真っ直ぐめのラインやカーブが緩めのビューラーがお勧めで、「二重」の方には少しカーブが強いビューラーがお勧めです !

「黒以外のカラー」を選ぶ !

見極めポイント②

ビューラーをした後に鏡をよく見ると、まつ毛の一部分が挟めていなくて数本がカールできていなかった…なんて経験はありませんか ?
そんな方には、まつ毛の色がビューラーの色と同化して失敗してしまうのを防ぐために「黒以外」の色のビューラーを選ぶことをお勧めします。

「厚いゴム」を選ぶ !

見極めポイント③

ビューラーを使うことで、まつ毛が切れたり弱ったりするのが気になるという方も多いのではないでしょうか。
ビューラーをしてまつ毛が抜けたり傷んでしまうのは「薄いゴム」や「硬いゴム」で挟むことで起こることが多いので、そんな方は「厚くて柔らかいゴム」が付いたビューラーを選ぶのがお勧めです。

Talk women01

ビューラーの「ゴム」は消耗品なので、亀裂が入ってしまったり弾力を感じなくなったりしたら替え時のサイン⚠︎
劣化したゴムのまま使い続けるとまつ毛を傷める原因にもなるので、使用頻度によっても変わりますが2〜3ヶ月に1回程度はゴム交換を行いましょう ‼︎

いかがでしたか ?

今回ご紹介した以外にも「目尻や下まつげも綺麗に上げたい!」という方には部分用のビューラーが、「ビューラーの力加減をコントロールするのが苦手....」という方にはスプリングタイプのビューラーがお勧めなのでぜひこちらも参考にしてみてください 👆

ビューラーをもっと見る

あなたにオススメの記事はこちら!

お気に入りに追加する

お気に入りリストを見る

NTM

EDITOR / NTM

元👉外資系化粧品メーカー美容部員
Make/Skincare/Perfume 海外化粧品マニア ♡
✏>>>> Beauty lighter

おすすめアイテム

(PR)

関連記事一覧