《周りと差がつくダウンコート》はコレ!本当は秘密にしていたい、おすすめブランド5選♡
WOMEN
2018/11/21

《周りと差がつくダウンコート》はコレ!本当は秘密にしていたい、おすすめブランド5選♡

出典:www.instagram.com

たくさん洋服を着こむ冬は肩が凝りがちだったりしますよね。ここ最近はそんな悩みとさよならできる、暖かいのに軽い「ダウン」が大人気♥!モンクレール、カナダグースなどの定番ブランドも良いですが今回は周りと差がつく、【人とかぶりにくいダウンコー】のブランドをご紹介します♥

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SAM NEW YORK (サム・ニューヨーク)

いまオシャレに敏感な人たちの中で、秘かなトレンドとなっているこのブランド。
ニューヨーク発の「SAM NEW YORK(サムニューヨーク)」はエマ・ワトソンなどの海外セレブに愛用者も多く、バーニーズ・ニューヨークやブルーミング・デールズなど有名高級デパートでの取り扱いもあり、クオリティに定評があるんです。
レディースだけでなく、メンズ、キッズラインもあるため家族揃って着ている人も多いとか。
一目見て分かる高級感と、綺麗なシルエット、そしてトレンドを取り入れたデザインは見ているだけで欲しくなっちゃいますね。
ボリューミーなファーもキュートです♥

JOTT (ジョット)

1980年、フランスのマルセイユで生まれたブランド、「JOTT(ジョット)」。
特徴はなんといっても薄くて超軽量のダウンジャケット。
付属のポーチにくるくるっと収納できてしまうほどの軽さなんです。
なので、バッグの中でかさばるなんてことはありません♥
また、シーズン毎におよそ22色のカラー展開をしており、 好みに合わせてチョイスが可能です♥

ARCTIC EXPLORER

ロシア発、「ARCTIC EXPLORER(アークティック エクスプローラー)」。
日本では今年の9月から取り扱いが始まったこともあり、ニューフェイスの期待のブランド。
なんと-30度まで対応できる防寒性や耐水性など、機能面が優れているコートが特徴。
極地でも耐えられるレベルの高機能ということで、注目が高まっています。
全てのアイテムには、“砕氷船”や“漂流ステーション”といった、北極探検に関する名前を使っているところもユニーク♥
生産は全てロシアで行われています。

しっかり寒さを防げて、カジュアルよりクラシカル寄りのロング丈。

ベストタイプの取り扱いもあります。

カラーバリエーションもとっても豊富!
今年はカラーアウターがトレンドです♥

PYRENEX (ピレネックス)

フランスのピレネー山脈の町の、羽毛を生産する会社が起源となった1859年生まれの「PYRENEX(ピレネックス)」。
このブランドの特徴は、気温が低いピレネー山脈のふもとで育った、ダックの羽毛を使っているところです。
その理由は、寒いところで育ったということもあり、羽毛の保温性がしっかりしていて、質の高いダウン製品が作り出せるそう。
また、原毛から製品までを自社で一貫生産のため、ハイクオリティなダウンなんです。

BACON (ベーコン)

イタリアのミラノ生まれのブランド、「BACON(ベーコン)」。
デザイナーは、ロベルト・ロノーチェ。がガッバーナ」や「マックスマーラ」で経験を積んだデザイナー。
オリジナリティのあるデザインが世界各国のおしゃれファッショニスタに好まれ、ストリートスナップでも着用率が高い、注目のブランドです♥

モデルのジジ・ハディットが着ていたことでも話題になりました。

素敵なブランドがいっぱい!

「周りと差が付くダウンコートブランド5選」は、いかがでしたか?
海外では大人気でも、日本ではまだ大ブームになっていないブランドも多いので、人とかぶらずオススメですよ♥
ダウンジャケットがトレンドの今、一歩先のオシャレも楽しみたいですね!
ぜひチェックしてみてください♥

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御堂もにか

EDITOR / 御堂もにか

海外セレブ・海外ファッション・海外ドラマLoverのフリーライター兼読者モデル。
海外のキャッチ―なトレンドをもとに、誰でも気軽に挑戦できる情報をシェアします。
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