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新作フォリオが定番派におすすめな理由とは?
フォリオは新作だけど、トリオンフらしさはそのまま。
・アイコニックなトリオンフ金具
・無駄のないミニマルなデザイン
・上質なレザーの存在感
この軸を守りつつ、
・横長のスリークなフォルム
・折りたたむような柔らかい構造
・トップハンドル付きの2WAY
👉 “安心感はそのままに、使いやすさだけアップデート”
だから定番バッグが欲しいと思っている方に今おすすめしたいんです。
【商品詳細】ミディアム トリオンフ フォリオ
まず前提として、従来のトリオンフは
👉 “精密で構築的なバッグ”として作られています。
(複雑なパーツ構成・端正な作りが特徴)
① フォルム:横長+薄マチでスリークに
・クラシック → コンパクトな長方形(ややボックス型)
・フォリオ → 横長&やや薄め
▶より“横に流れるライン”で今っぽいバランス
② 構造:硬い→柔らかい(ここが一番大きい)
・クラシック → しっかりした構築的ボディ
・フォリオ → 折りたたむようなフォリオ構造
▶開いたときの“可動性”が全然違う
従来は“箱を開ける”感覚
フォリオは“ファイルを開く”感覚
③ 内部構造:整理型→フレキシブル型
クラシックは
・3コンパートメント固定構造
フォリオは
・2層+余白あり(動きのある構造)
▶ガチガチに仕切らない=使い方の自由度UP
④ 重さ・持ち心地:軽やか方向へ
・クラシック → しっかりしてる分、やや重厚感あり
・フォリオ → レザーの落ち感あり、軽やか
▶“持った時の力の抜け感”が違う
⑤ 持ち方:クロスボディ中心→ハンドも主役に
クラシック
・ショルダー/クロスボディが基本
フォリオ
・トップハンドル+ストラップ
▶“手持ちした時の見え方”が前提になってる
⑥ ムード:ここが一番重要
クラシック: 完成されたクラシカル(変わらない美しさ)
フォリオ:クラシックを崩した今のバランス
【商品詳細】ミディアム トリオンフ フォリオ
日本公式価格
シャイニーカーフスキン:583,000円
ナチュラルカーフスキン:638,000円
サイズ
約 25.5 × 14 × 7.5 cm
素材
カーフスキン(内側ラムスキン)
仕様
・メインコンパートメント×2
・内側ジップポケット×1
・内側フラットポケット×1
・取り外し&調節可能ストラップ
・トップハンドル付き
カラー展開
・ブラック
・タン
・ウルトラレッド など
容量の目安
・スマホ
・ミニウォレット
・リップや鍵
👉 日常にちょうどいいミニマル容量
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新しく「定番バッグ」を迎えるなら♡
ずっと使えるバッグが欲しいなら、
昔と同じ形を選ぶのももちろん正解。
でも今なら、
“これからのスタンダード”を選ぶという考え方もある。
トリオンフ フォリオは、
定番の安心感と、今のリアルな使いやすさを両立した存在。
流行りに流されない人こそ、
この“さりげない更新”を選んでほしい。