暖冬が続くから、実際はこのライトダウンで十分過ごせる!?
ここ最近、冬だからと言って、もちろん地域差によりますが極寒な日が続く事って少なくなってきましたよね。実際に、気象庁のデータでも昨年は平年差+0.90℃と出ており、暖冬と言うのに相応しい結果となっています。
強い寒波が来る日もありますが、暖冬傾向が続く中では真冬用の厚手ダウンよりも、ライトダウンで十分快適に過ごせる日の方が増えています。インナーで温度調整すれば、真冬でも十分対応可能です。
パーカータイプ、スタンドカラータイプ、どっちがオススメ?
パーカータイプ──カジュアル重視なら、こちらがおすすめ
フード付きのパーカータイプは、よりカジュアルな印象を作りやすいのが特徴です。首元をしっかり覆ってくれるため防寒性も高く、休日のラフなコーデを中心に着たい方に向いています。
スタンドカラータイプ──きれいめ重視なら、こちらがおすすめ
襟が立ち上がったスタンドカラータイプは、フードがない分すっきりとした印象になり、きれいめなコーデにも合わせやすいのが特徴です。オンオフ問わず幅広く着たい方には、こちらのタイプがおすすめです。
大人男性がモンクレール「ライトダウン」を買うべき6つの理由!
①見た目以上に軽く、着ていて負担にならない
MONCLER(モンクレール)のライトダウンは、通常のダウンジャケットに比べて薄手の作りながら、しっかりと暖かさを保てる設計です。厚手のアウターだと肩や腕が動かしにくいと感じる方でも、軽さゆえにストレスなく着られます。
②大人な雰囲気の‟ダウン×ニット”の個性的な見た目
今でこそ他のブランドもリリースするようになりましたが、このトップスのデザインはモンクレールが本家と言っても過言ではない。‟ダウン×ニット”の個性的な見た目は、これ1枚で機能性とお洒落を両立できる優れものです。
③きれいめにもカジュアルにも合わせやすい
ニット見えするデザインのため、通常のダウンジャケットよりきれいめなコーデにも馴染みやすいのが特徴です。ジャケットの代わりとしてシャツの上に羽織ったり、カジュアルなスウェットに合わせたりと、幅広いシーンで活躍します。
④薄手でもダウン本来の保温性はしっかり確保
見た目は軽やかでも、中身はしっかりとダウンが使われているため、冬本番の寒さにも対応できる保温性を備えています。真冬のインナーダウンとしても、秋口の1枚アウターとしても、多くのシーズンで幅広く活躍します。
⑤フランス発、ダウンウェアの名門としての信頼感
モンクレールはフランス発、ダウンウェアの名門として知られるブランドです。素材選びから縫製まで一貫した品質へのこだわりがあり、長く着ても型崩れしにくいという安心感が、価格に見合う価値として支持されています。
⑥中古市場でも高い需要を維持している
モンクレールは中古市場でも高い人気を維持しているブランドの一つです。状態の良いものであれば、着なくなった後もリセールしやすいため、「試しに1着」というハードルも他のハイブランドより低く感じられます。
ライトダウンを購入した方の、リアルなレビュー・口コミ
着心地、リアルな着用者のサイズ感など、気になる情報をチェックしてみてください!
サイズ感の総評として、「ジャストoeワンサイズ小さめ」を選ばれている方が多いようです。ぜひ、参考にしてみてください♪
秋冬にオススメのコーデ【2選】
シャツ×スラックスで、きれいめジャケット代わりに
襟付きシャツにライトダウンを羽織れば、ジャケットの代わりとして使える、きれいめなオフィスカジュアルスタイルが完成します。ニット見えするデザインのため、フォーマルすぎず、ほどよい抜け感も演出できます。
MONCLER(モンクレール)
AMI PARIS(アミ パリス)
INCOTEX(インコテックス)
スウェット×ワイドデニムで、休日のリラックススタイルに
無地のスウェットにワイドデニムを合わせたシンプルなコーデに、ライトダウンを羽織るだけで、休日らしいリラックス感のあるスタイルが完成します。ニット素材のような質感が、カジュアルコーデにも自然に馴染みます。
MONCLER
MAISON KITSUNE(メゾンキツネ)
2plan(ツープラン)
〜まとめ〜
軽さ、デザイン性、オンオフ兼用性、保温性、ブランドの品質、そしてリセールバリュー。この6つの理由を踏まえると、モンクレールのライトダウンは、まだ9月の今のうちから検討しておく価値のある1着です。冬本番で慌てないためにも、早めにチェックしておきましょう♪