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▶抜け感をデザインするブランド
REFY(レフィ)は、イギリス発のビューティーブランド。
ナチュラルでありながら、どこかモードで都会的なムードを纏えるのが魅力です。
作り込みすぎないのに、完成度が高い
この絶妙なバランスこそがREFYの真骨頂。
・エフォートレス
・ミニマル
・スリーク
といった今のトレンドともリンクし、
“頑張っていないのに美しい”を叶える設計が支持されている理由です。
▶なぜ今、支持が広がっている?
ここ最近のビューティートレンドは、
“盛るメイク”から“整えるメイク”へとシフト中。
REFYはその流れのど真ん中にあり、
・骨格や素材を活かす
・引き算で魅せる
・自然体の美しさを引き出す
といったアプローチで、今っぽい顔立ちへと導いてくれる存在。
海外では“クリーンな美しさ”を象徴するブランドとして広がり、
日本でもじわじわと人気が拡大しています!しかしながら日本では未発売。そこでBUYMAの出番なんです♡
【REFY BEAUTY】おすすめアイテム
まずはここ。“眉で完成度を底上げ”
Brow Sculpt
透明ジェルで毛流れを立ち上げる名品。
眉を整えるだけで一気に垢抜けるのがポイント。
・ラミネーションのような仕上がり
・自然なツヤと立体感
・固めすぎないキープ力
→ “今っぽい顔”のベースを作る一本
Brow Pomade
隙間を埋めて、形をつくる“補整役”
・クリーム状で密度をプラス
・眉の輪郭や薄い部分をカバー
・自然な立体感を演出
→ “描く”より“足す”感覚
肌は“仕込んで整える”
Glow and Sculpt
ローラーをすべらせるように塗るだけで、ツヤと立体感を自然に仕込める。
塗り込む必要がなく、肌の上をなめらかに整えていく感覚が新しい。
・内側からにじむようなツヤ
・軽やかなテクスチャー
・フェイスラインをすっきり見せる印象
→ 塗るだけで整って見える仕込みアイテム
Eye Balm
ひんやりとした使用感で、目元をすっきり整えるスティック型アイバーム。
塗った瞬間に感じるクールなタッチが、むくみや疲れた印象をリセットしてくれる。
・目元を素早くクールダウン
・うるおいを与えてふっくらとした印象に
・クマや小ジワを自然にカバー
“ケアしながら整える”という、REFYらしい発想のアイテム。
新作の軽やかなファンデーション
Skin Base(スキンティント)
REFYから新たに登場した、スキンケア発想の新世代スキンティント。
ブランドの“整える美”を体現する、今まさに注目の新作。
まるで素肌の一部のように溶け込み、何も塗っていないような軽さで肌を整える。
・スキンケア発想のフォーミュラ
・重ねても厚塗り感ゼロ
・呼吸するような軽やかさ
ファンデーションのように隠すのではなく、“肌そのものを美しく見せる”設計。
→ “整った素肌”をつくる、今の主役ベース
盛らないカラーメイクという選択
Lip Stick(リップスティック)
REFYから登場した新作リップは、“なじむのにちゃんと色づく”絶妙なバランスが魅力。
ツヤを含んだサテン質感で、軽やかにフィットしながら自然に唇を引き立てる。
うるおいを感じる軽やかなつけ心地
・重ねても重くならないビルド可能な発色
・ナチュラルにも、しっかり発色にも調整可能
塗るというより、唇に溶け込むようになじむ仕上がり。
すべらせるように塗れる独自のアプリケーターもポイント。
クッションのようなやわらかさでフィットし、輪郭まで自然に整えながらムラなく塗布できる。
力を入れずに仕上がるから、抜け感のある口元が簡単に完成。
Cream Blush(クリームチーク)
肌に溶け込むようになじみ、にじむような血色をつくるクリームチーク。
ツヤを含んだ軽やかな質感で、自然な立体感とヘルシーな印象を演出。
・高発色なのに重くならない軽さ
・重ねることで好みの発色に調整可能
・ツヤ感のあるナチュラル仕上がり
頬本来の色を引き出すような、やりすぎない血色感が魅力。
▶“やりすぎない美しさ”が、今の正解
REFY BEAUTYは、
「やりすぎないのに洗練される」を叶えるブランド。
ミニマルなのに物足りなくない、
自然なのにちゃんときれい。
今の気分にフィットする“新しいベーシック”として、押さえておきたい存在です♡
他にもたくさんアイテムがあるのでBUYMAでぜひチェックしてみてくださいね♪












