「SUBU(スブ)」の種類・違いを徹底比較! レディースにおすすめの冬サンダル図鑑
2026/09/12
12 VIEWS

「SUBU(スブ)」の種類・違いを徹底比較! レディースにおすすめの冬サンダル図鑑

Photo by:www.buyma.com

「SUBU(スブ)」といえば、秋冬の足元に欠かせない人気のウィンターサンダル。定番モデルからデザイン性の高いタイプまで種類が増え、「結局どれが違うの?」と迷う人も多いはず。今回は、レディースにおすすめの「SUBU(スブ)」を種類別に比較。特徴や選び方を分かりやすくご紹介します。

INDEX

「SUBU(スブ)」ってどんなブランド?

素足で履ける「秋冬サンダル」が人気の理由

4層構造のインソールにも注目

「SUBU(スブ)」の種類・違いを比較!

まずチェックしたい定番モデル「オリジナルズ」

アウトドアにも活躍「ナンネン+H」

都会的に履きたい人におすすめ「ヴァンプ」

機能性を重視したい人にぴったり「アールイー」

ストリート派には「プラットフォーム」

「SUBU(スブ)」は柄・素材で選ぶのもおすすめ!

どんなコーデにも合わせやすい「無地」

足元に遊び心をプラスする「ドット柄」

レトロムードな足元を演出する「チェッカー柄」

キルティングで立体感を与える「サークル」

「SUBU(スブ)」のサイズ選びもチェック

素足で履くならジャストサイズが基本

厚手ソックスならサイズアップも検討

この冬は「SUBU(スブ)」で足元をおしゃれに!

 

「SUBU(スブ)」ってどんなブランド?

「SUBU(スブ)」は、秋冬でも素足で履きたくなるような心地よさを追求したウィンターサンダルブランド。ダウンジャケットのようなふっくらとしたアッパーに、足を包み込むような履き心地が魅力です。近所へのお出かけはもちろん、タウンユースにも取り入れやすいデザインがそろいます。

素足で履ける「秋冬サンダル」が人気の理由

サンダル=夏のイメージを覆してくれるのが、「SUBU(スブ)」の魅力。内側には起毛素材を採用し、寒い季節も足元を暖かく包み込んでくれます。スニーカーよりも気軽に脱ぎ履きできるので、ちょっとした外出やワンマイルのお供にもぴったりです。

4層構造のインソールにも注目

「SUBU(スブ)」の履き心地を支えているのが、独自の4層構造インソール。クッション性のある素材を重ねることで、足裏をふんわりと受け止めてくれます。見た目のかわいさだけでなく、つい毎日履きたくなるような実用性も人気の理由です。

「SUBU(スブ)」の種類・違いを比較!

ひと口に「SUBU(スブ)」といっても、実はモデルによってデザインやディテールはさまざま。定番の「オリジナルズ」から、アウトドアにも向く「ナンネン」、都会的な「ヴァンプ」まで、それぞれの個性を知ると自分に合う一足が見つけやすくなります。

まずチェックしたい定番モデル「オリジナルズ」

「SUBU(スブ)」と聞いてイメージする人も多い、ブランドの定番シリーズが「オリジナルズ」。丸みのあるフォルムとふっくらとしたアッパーが特徴で、リラックス感のある足元に仕上がります。カラーや柄のバリエーションも豊富なので、初めて選ぶ人にもおすすめです。

アウトドアにも活躍「ナンネン+H」

アウトドアシーンでも「SUBU(スブ)」を楽しみたいなら、「ナンネン+H」に注目。かかとをホールドするストラップが付いているため、歩きやすさにも配慮されています。キャンプやレジャーはもちろん、普段のカジュアルコーデに取り入れても違和感なく楽しめる一足です。

商品の詳細を見る

都会的に履きたい人におすすめ「ヴァンプ」

「ヴァンプ」は、定番の「オリジナルズ」と比べてシャープな雰囲気を楽しめるシリーズ。かかとまで包み込むようなデザインで、サンダル感を抑えた足元に仕上がります。カジュアルコーデだけでなく、モードなスタイリングに合わせたい人にも好相性です。

機能性を重視したい人にぴったり「アールイー」

環境への配慮を意識して「SUBU(スブ)」を選びたいなら、「アールイー」をチェック。リサイクルポリエステルを使った中綿や、動物由来ではないエコレザーなど、モデルごとに素材にもこだわっています。都会的なデザインで、サステナブルとおしゃれを両立したい人にもおすすめです。

商品の詳細を見る

ストリート派には「プラットフォーム」

厚底でスタイルアップも狙いたいなら、「プラットフォーム」に注目。ボリュームのあるソールが足元に存在感を与えてくれるので、ワイドパンツやカーゴパンツとも好相性です。ストリート感のあるスタイリングに合わせれば、今っぽいバランスに仕上がります。

商品の詳細を見る

「SUBU(スブ)」は柄・素材で選ぶのもおすすめ!

「SUBU(スブ)」は、ベーシックな無地からドット、チェッカー、サークルキルティングまで、気分やコーデに合わせて選べるデザインが豊富。定番カラーで大人っぽくまとめるのはもちろん、柄を取り入れて足元を主役にするのもおすすめです。

どんなコーデにも合わせやすい「無地」

シンプルな無地は、初めて「SUBU(スブ)」を選ぶ人にもおすすめの定番デザイン。ブラックやベージュなど落ち着いたカラーなら、ニットやコートにもすっとなじみます。柄物の服にも合わせやすく、オンオフ問わず活躍してくれる一足です。

足元に遊び心をプラスする「ドット柄」

いつものカジュアルコーデに、さりげなく個性を加えたいならドット柄を。ふっくらとした「SUBU(スブ)」のフォルムにドットが映え、シンプルなスタイリングも新鮮な表情に仕上がります。デニムやワイドパンツなど、ベーシックな服とも好相性です。

商品の詳細を見る

レトロムードな足元を演出する「チェッカー柄」

クラシックなチェッカーパターンをあしらい、足元にほどよい存在感を与えてくれる一足。モノトーンのチェックなら派手になりすぎず、デニムやスウェットなどのカジュアルコーデとも好相性。どこかレトロな雰囲気を楽しめます。

商品の詳細を見る

キルティングで立体感を与える「サークル」

円形のステッチを施したサークルキルティングが特徴。ふっくらとしたアッパーに立体感が生まれ、シンプルながらも表情のある足元に仕上がります。無地のウェアに合わせるだけでも存在感が出るので、さりげなく差をつけたい人におすすめです。

「SUBU(スブ)」シューズ 一覧

「SUBU(スブ)」のサイズ選びもチェック

「SUBU(スブ)」は、素足でもソックスでも楽しめるからこそ、サイズ選びも重要なポイント。履き方や好みのフィット感によって選び方が変わるため、普段の靴のサイズだけで決めず、公式のサイズ表や商品ページも確認しておきましょう。

素足で履くならジャストサイズが基本

素足でさっと履くことが多いなら、足に合ったサイズを選ぶのが基本。大きすぎると歩いたときに足が前後へ動きやすくなるため、フィット感も確認したいところです。普段のスニーカーサイズを目安にしながら、商品ごとのサイズ表もチェックしておきましょう。

厚手ソックスならサイズアップも検討

秋冬に厚手のソックスと合わせるなら、いつものサイズでは窮屈に感じることも。特にボリュームのあるソックスを愛用している人は、少し余裕のあるサイズも候補に入れてみて。サイズ感には個人差があるので、BUYMAの商品ページにある実寸や口コミも参考にすると安心です。

「SUBU(スブ)」シューズ 一覧

この冬は「SUBU(スブ)」で足元をおしゃれに!

近所へのちょっとした外出だけでなく、街歩きや旅行など、いまや「SUBU(スブ)」は秋冬のワードローブに取り入れたい存在。定番の「オリジナルズ」から、個性派の柄や厚底まで選択肢も豊富です。この冬は自分のスタイルに合う一足を見つけて、足元からおしゃれを楽しんでみて。

「SUBU(スブ)」のシューズをもっと見る

あなたにオススメの記事はこちら

お気に入りに追加する

お気に入りリストを見る

STYLE HAUS編集部 2026/09/11更新,   初回公開日2026/09/12

SAKI

EDITOR / SAKI

おすすめアイテム

(PR)

関連記事一覧