「テニスブレスレット」の魅力・選び方を徹底解説!
2026/09/05
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「テニスブレスレット」の魅力・選び方を徹底解説!

Photo by:www.buyma.com

「いつもの手元、なんだか物足りない…」そんな大人女性に今大人気なのが「テニスブレスレット」。一周敷き詰められたストーンが描く繊細な光のラインは、手元を一瞬で華やがせます。今回はその魅力や名前の由来、リアルに使えるおすすめブランドまで徹底解説します!!

INDEX

【手元に極上の輝きを】テニスブレスレットの魅力・選び方解説!

なぜ今、テニスブレスレットが大人女性に人気なのか?

理由①:「華奢なのに圧倒的な存在感」で手元が即こなれる

理由②:カジュアル服×ラグジュアリーの「ハズしコーデ」に最適

理由③:腕時計や地金ブレスとの「重ね付け」のしやすさ

知っておきたい!「テニスブレスレット」と呼ばれる意外な由来

失敗しない!テニスブレスレットの選び方3つのポイント

1.「幅(ストーンのサイズ)」で印象を変える

2. 手首+1.0〜1.5cmの「ゆとり感」を選ぶ

3. 地金(素材)の色で馴染みやすさをチェック

デイリー使いに!テニスブレスレットのおすすめブランド7選

SWAROVSKI(スワロフスキー)

Shape Studio(シェイプスタジオ)

PANDORA(パンドラ)

Caitlyn Minimalist

MEJURI(メジュリ)

MISSOMA(ミッソマ)

PAVOI(パヴォイ)

いつもの日常に、手元から特別な煌めきを

 

【手元に極上の輝きを】テニスブレスレットの魅力・選び方解説!

「いつもの手元コーデに、どこか物足りなさを感じる…」そんな大人女子の間で今、空前の再ブームを迎えているのが「テニスブレスレット」。

敷き詰められたストーンが描く光のラインは、手元を美しく魅せる最強のジュエリー。今回は、その魅力から由来、注目のブランドまで分かりやすく解説します!

「テニスブレスレット」一覧

なぜ今、テニスブレスレットが大人女性に人気なのか?

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かつてはコンサバなイメージが強かったテニスブレスレットですが、今は「大人のデイリージュエリー」として人気が再燃しています。

理由①:「華奢なのに圧倒的な存在感」で手元が即こなれる

ぐるりと一周ストーンが並ぶ直線的なデザインは、主張しすぎないのに一目で印象的。仕草のたびに光を多角的に集め、手元全体をパッと明るく魅せてくれます。

理由②:カジュアル服×ラグジュアリーの「ハズしコーデ」に最適

白Tシャツやスウェット、デニムといったラフな服にあえてテニスブレスレットを1本添えるスタイリングが大流行。カジュアルな装いを一瞬でクラスアップしてくれます。

理由③:腕時計や地金ブレスとの「重ね付け」のしやすさ

フラットで引っかかりにくいデザインが多く、手持ちの時計やシンプルな地金ブレスレットと並べても喧嘩しません。自分らしい手元コーデを楽しめる万能さが魅力です。

「テニスブレスレット」一覧

知っておきたい!「テニスブレスレット」と呼ばれる意外な由来

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「なぜジュエリーなのに『テニス』なの?」と疑問に思う方も多いはず。実は、1つの有名なハプニングからこの名前が誕生しました。

1987年の全米テニスオープンでの事件

伝説的な女子テニスプレイヤー、クリス・エバート選手が試合中にダイヤモンドが一列に並んだブレスレットを着用。白熱した試合中にブレスレットの留め具が外れ、試合を一時中断してコート上でダイヤモンドを探したというエピソードがきっかけです。

コートから街へ!「日常で楽しむファインジュエリー」の象徴に

この事件をきっかけに、スポーティな場面でも着用できる洗練されたデザインとして一躍有名になり、「テニスブレスレット」という名前が世界中に定着しました。

失敗しない!テニスブレスレットの選び方3つのポイント

1.「幅(ストーンのサイズ)」で印象を変える

細め(2mm前後): オフィスや重ね付けにぴったり。繊細で上品な印象に。

太め(3〜4mm以上): 1本で主役級の存在感。パーティーやモードな装いに。

2. 手首+1.0〜1.5cmの「ゆとり感」を選ぶ

手首にぴったり張り付きすぎず、骨盤のあたりで少し落ちて優雅に揺れるサイズ感が、手首を一番細く美しく見せてくれます。

3. 地金(素材)の色で馴染みやすさをチェック

シルバー/プラチナ/ホワイトゴールド☞クールでモダン、ストーンの透明感を極限まで引き立てる。

ゴールド/ローズゴールド☞ 肌馴染みが良く、華やかさと肌の血色感をプラス。

デイリー使いに!テニスブレスレットのおすすめブランド7選

Talk women01

BUYMAだからこそ叶うラインナップを集めました♡

SWAROVSKI(スワロフスキー)

価格帯: 約1万円〜4万円台

最高峰のカッティング技術が生み出す、本物のダイヤモンド顔負けの強い輝きと高い透明感が魅力。「Matrix」や「Tennis Deluxe」など定番コレクションが豊富で、1本目として絶対に失敗しない王道ブランドです。

SWAROVSKI ブレスレット一覧


Shape Studio(シェイプスタジオ)

出典:www.buyma.com

価格帯: 約1万円〜2万円台

ニューヨーク発の注目ブランドで、ミニマルかつ洗練されたモダンなジュエリーデザインが特徴。金属アレルギーに配慮した素材や防水仕様のモデルも多く、デイリーにガシガシ使いたいおしゃれ派に大人気です。

Shapes Studio ブレスレット一覧


PANDORA(パンドラ)

価格帯: 約1.5万円〜3万円台

チャームブレスで有名ですが、実はテニスブレスレットも隠れた人気を誇る実力派。繊細なキュービックジルコニアの配置としっかりとした作りの留め具で、手元に品のある華やかさをプラスしてくれます。

PANDORA ブレスレット一覧


Caitlyn Minimalist

価格帯: 約6,000円〜1.5万円

Caitlyn Minimalist(ケイトリンミニマリスト)は華奢でタイムレスな「スキンジュエリー」を得意とし、テニスブレスレットも比較的粒が小ぶりなのが特徴。手に取りやすいリーズナブルな価格ながら細部まで精緻に作られており、重ね付け用のエントリーモデルとしても最適です。

Caitlyn Minimalist ブレスレット一覧


MEJURI(メジュリ)

価格帯: 約2万円〜6万円台
※14Kゴールドやラボグロウンダイヤモデルは10万円台〜

カナダ発のファインジュエリーブランドで、ラグジュアリーさとデイリー使いしやすさを両立。ヴェルメイユ(高厚ゴールドコーティング)や14Kゴールドを使用した本格仕立てで、本物志向の大人に選ばれています。

MEJURI ブレスレット一覧


MISSOMA(ミッソマ)

価格帯: 約2.5万円〜5万円台

ロンドン発のファッショニスタ御用達ブランドで、エッジの効いたヴィンテージライクなデザインが魅力。BUYMAでも高い人気を誇ります。他のチェーンブレスレットや腕時計とレイヤードしたときに一番映える、計算されたこなれ感を手に入れられます。

MISSOMA ブレスレット一覧


PAVOI(パヴォイ)

価格帯: 約3,000円〜6,000円

米Amazon等で爆発的な人気を誇る、サステナブルかつ超高コスパなジュエリーブランド。「まずはテニスブレスレットのサイズ感や使い勝手を試してみたい!」という方のファーストブレスレットにぴったりです。

PAVOI ブレスレット一覧

いつもの日常に、手元から特別な煌めきを

時計と重ねても、Tシャツに1本合わせても様になるテニスブレスレット。
「本物のダイヤほど身構えず、でも安っぽく見せたくない」という大人のワガママネタを完璧に叶えてくれる最高のおしゃれパートナーです。ぜひ、お気に入りの1本を見つけて手元のおしゃれを楽しんでくださいね!

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EDITOR / J

ファッションや美しい文化を通して、自分を愛すること。#Love Yourself

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