1万円台から叶う!パリのシルバージュエリーブランド「NINA&JULES(ニナ・エ・ジュール)」って知ってる?
2023/01/05
3003 VIEWS

1万円台から叶う!パリのシルバージュエリーブランド「NINA&JULES(ニナ・エ・ジュール)」って知ってる?

Photo by:www.buyma.com

フランス発ジュエリーブランドNINA&JULESは、シルバージュエリーファンの中では静かな注目を集めているブランドです。しかもリーズナブルな価格でゲットできるアイテムが多いのも人気を集めている理由です。

INDEX

 

「NINA&JULES」ってどんなブランド?

トレンドを控えめにした、タイムレスなデザインが人気

NINA & JULES(ニナ・エ・ジュール)は、2008年にセルジュ&ダニエル・コルベイ夫妻が設立したフランスのジュエリーブランド。熟練の職人による卓越した技術で作られるそのジュエリーは、軽やかで着け心地が良く、タイムレスなデザインが世界中から愛されています。

Talk women01

どんなシーンにでも合いそうなデザインだから、使い勝手がよさそう。ギフトにも喜ばれそうね。

パリでデザイン、原産国はメキシコ

NINA&JULESのアイテムは、メキシコで制作されています。メキシコと言えば、世界でもトップクラスのシルバー素材の産地。加工技術も現地では長い間行われているだけに、熟練した職人が多く存在します。

Talk women01

だから、こんなに滑らかで素敵なデザインがシルバーでも表現されているのね!

リーズナブルな価格も人気の1つ

そしてNINA&JULESのアイテムは、比較的リーズナブル。1万円台からお手軽にアイテムが見つけられるので、自分のファッションコンセプトに合わせ、リング、ネックレス、イヤリング、と複数買いも可能かも?わくわくしながらショッピングができそうです。

Talk women01

思い立ったらすぐにでも購入できるプライス感が魅力♪

こんなシーンで使ってみたいNINA&JULES

Talk women03

1万円台ですぐにでも楽しめそうなアイテムを、シーン毎にピックアップ!

デート時に・・指に女性らしさを持たせよう

出典:www.buyma.com

女性らしさの象徴の1つ、指。そんな女性らしい細い指に、ダブルリング、Double Fat Ringはいかが?真紅のマニキュアなどと合わせると、大人の色気が指に宿ります。

オフィスで・・いつものピアスチョイスにちょっぴり個性を

出典:www.buyma.com

ピアスというと、どうしてもワンパターンになりがち。でもオフィスだと派手なものもつけにくいことも多いですよね。そんな時、このピアスがおすすめ。丸みがあり、ちょっぴり抽象的なフォルムのこのピアスはとてもユニークです。シルバーの素材の良さが充分生かされたデザインになっています。

お酒を楽しむときに・・シルバーの魅力を首元で披露しよう

出典:www.buyma.com

お酒を飲む時に、きれいに自分を見せてくれそうなこのネックレス。シルバーの輝きがあなたの顔をきれいに見せてくれます。重ね付けしたようなこのネックレス、2連ネックレスは大人っぽく見せてくれるアイテムですね。更にペンダントトップにあるシルバープレートの加工が見事な逸品です。

Talk women02

ちょっぴり高めだけど、こんなアイテムもおすすめよ♪

このアイテムも要チェック!

出典:www.buyma.com

シルバーボールネックレスは、おすすめのアイテム。小粒のシルバーボールでできたネックレスを投入するだけで、今日のファッションが洗練されます。またシルバーの輝きで、顔がきれいに見えるのも◎。シルバーをお得意とするNINA&JULESならではこそ、このアイテムはおすすめです。

シルバーの輝きに夢中になりそう。NINA&JULES

いかがでしたか?すぐにでもゲットしたいNINA&JULESのアイテムは見つかりましたか?
NINA&JULESのアイテムを身に着けたら、お手入れもしっかりと忘れずにしてくださいね。

・シルバー製品のお手入れ方法
シルバーはそのまま放置すると、空気中の硫黄に反応することで、変色が出てしまいます。柔らかい布で埃を落とし、空気に触れないように小さいチャックがついた袋などに保管を。

NINA&JULESのアイテムをもっと見てみる

BUYMAでアクセサリーを見てみよう♪

アクセサリーをもっと見る

あなたにオススメの記事はこちら!

お気に入りに追加する

お気に入りリストを見る

Coolme

EDITOR / Coolme

ファッションはアクセサリーありき、がモットー。20年以上の海外生活で様々なアクセサリー・ジュエリーを目にし、自分も身に着けてきました。元海外生活情報誌ライター→フリーランスウェブライター

おすすめアイテム

(PR)

関連記事一覧