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2025年の冬から春先は「ライトダウン」が活躍♡
2025年の今、重宝するのがライトダウン。春先にも使えて買って損はないので、ゲットするなら今が買いなんです♡
「ライトダウン」とは?
「ライトダウン」とは、細かいキルティングが施され通常のダウンよりも薄い仕上がりになったダウンジャケット。ダウン特有のモコモコ感はあまりなく、暖かくも薄く軽やかで、きれい目に着られるのも嬉しいポイントです。
「ライトダウン」の魅力
①薄くて軽量
冬服の難点はコートの重さ。ライトダウンは暖かさを保ちながら軽い着心地を叶えてくれるのが特徴で、肩こりの原因にもなるアウターの重みが軽減されます。
②厚手コートの下に着られる
もちろん、ライトダウンを羽織るだけで十分暖かいのですが、寒い地域や寒さが本格化する時期は、厚手のコートの下に忍ばせることもできます。
③パッカブルで持ち運びも楽チン
ものによっては、くるくると畳んでコンパクトに収められるので、収納や持ち運びに便利。薄い素材なので、クローゼットの幅も取らず整理整頓も楽チンです。
早速ここからは、おすすめのブランド&アイテムを一挙にご紹介していきます!
【ハイブランド】おすすめのライトダウンブランド4選!
Max Mara(マックスマーラ)
リバーシブルで使えるフェザーダウンは、程よくゆとりのあるストレートシルエットできれい目な印象。キルティングやゴールドの金具がフェミニンなエレガントさをプラスします。
Max Mara(マックスマーラ)のダウンは、とにかく女性らしくて素敵なの♡
PRADA(プラダ)
ベーシックなデザインで、デニムやワンピースなどどんなスタイルにも馴染む薄手ジャケット。腕にはもちろんPRADA(プラダ)のトライアングルロゴが配され、品格を漂わせます。
厚手のダウンで有名だけど、ライトダウンも豊富に展開されているのよ♡
MONCLER(モンクレール)
肌触りの滑らかなライトダウンジャケットは、フロントのダブルジップ仕様やスナップボタン付きポケットなど、シンプルですが細やかな配慮が嬉しい一着。ハイネックタイプで首元を暖かく保ちます。
カーディガンとのハイブリッドなライトアウターもあり♡
Burberry(バーバリー)
着膨れ知らずなダイアモンドキルティングのライトダウンジャケットは通勤にもおすすめ。内側にはBurberry(バーバリー)のシグネチャーデザインがあしらわれています。
Burberry(バーバリー)なら、きっちり感漂うライトダウンが手に入る♡
【プチプラ・お手頃】おすすめのライトダウンブランド3選!
PYRENEX(ピレネックス)
軽量で高密度のナイロン生地を使用したライトダウンは、ダイヤモンドキルティングとノーカラーが大人女子に嬉しいエレガントな雰囲気。左袖にはアイコンのロゴパッチが施されています。
モンクレールよりも古い歴史を持つフランスの老舗ダウンメーカー・PYRENEX(ピレネックス)。最高峰の品質で機能性に優れたダウンを多く輩出しているのよ。
JOTT(ジョット)
細身で軽量なのに暖かいライトダウン「Douda」は、重ね着してもすっきりとした印象で、インナーダウンとしても使用可能。付属の巾着袋に収納できるパッカブル仕様で、持ち運びや収納も快適です。絶妙なカラバリにもご注目。
JOTT(ジョット)で使用している羽毛は「生きたままの採取も強制給餌も無い」100%トレーサブルダウンを使用しているのよ。
LAVENHAM(ラベンハム)
英国が生んだお洒落なキルティングジャケットが大人気のLAVENHAM(ラベンハム)は、男女問わず定番で人気のアウターブランド。パイピングがアクセントになっています。
エリザベス女王に仕える女官であったエリオット氏が、ある時ふと乗馬をする女性のためにキルティング加工を施したナイロン生地で馬用の毛布(ホースラグ)を作ることを思いついたことがきっかけで、実用的なキルティングジャケットが生まれたんだとか。
【ロング丈】おすすめのライトダウンブランド3選!
Weekend Max Mara
撥水加工を施したナイロンギャバジンを使用した「LEGA」。伸縮性のあるグログランベルトが備わっているため身体のラインも美しく映え、ロングシーズン活躍してくれます。
DUNO(デュノ)
キルティングダウンコート「SIREN SULMONA」は、ドローコードでフードと裾のシルエット調節ができる一着。カジュアルさとスポーティさに加えて、きれいめな印象を漂わせます。
Ganni(ガニー)
「RIPSTOP」キルトコートは、ビッグカラーがGanni(ガニー)らしいアクセントに。ジッパーを隠すガンバッジのようなディテールや、サイドのスリットデザインなど、シンプルな中に詰め込まれたこだわりのディテールが魅力です。
【ショート丈】おすすめのライトダウンブランド4選!
TATRAS(タトラス)
艶感のある光沢ナイロン生地のダウンジャケット「NOKO」は、ノーカラーの細身フィットで通勤用にも最適。撥水加工が施され、天候を選ばず使える一着です。
Mackage(マッカージュ)
ライトダウンといっても暖かさは重視したいあなたにオススメな「ALISSA」は、ストレッチが効いた素材と首元まで隠れるスタンドカラーが特徴。耐水性があり洗濯機で丸洗い可能な実用性も嬉しいポイントです。
toteme(トーテムスウェーデン)
細かいキルティングが施されたノーカラージャケットは、サイドのスリットが織りなす躍動感のある美しいシルエットが魅力。ミニマルさが最高にモードな一着です。
Barbour(バブアー)
イギリス本国にも愛用者多数のBarbour(バブアー)から、キルティングジャケット「EMILIA」をセレクト。コーデュロイ地の襟や裏地のタータンチェックなど、こだわりのディテールでスタイリッシュに楽しめる逸品です。
まとめ
各ブランドで買えるライトダウンをジャンルも様々に一挙ご紹介しましたが、気になる一点は見つかりましたか?BUYMAなら、人気ブランドもお買い得にゲットできるので、ぜひこの機会にチェックしてください♪