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無骨な力強さとエレガントな美しさを持つ「トムウッド」!
北欧の豊かな自然や建築からインスピレーションを受けた、無駄のないミニマルで洗練されたデザインが最大の魅力の「トムウッド」のアクセサリー。男女問わず身につけられるユニセックスな佇まいと、素材の美しさを活かしたタイムレスな輝きが世界中で支持されています。
しかしその人気から、「トムウッドはダサい?」なんて声も一部あるとか。
そこで今回は「トムウッドはダサいのか」を徹底検証。ダサいと言われる理由から、大人がおしゃれに身につけられるアクセサリーと買うべき理由を一挙にご紹介して参ります。
大人のワードローブに寄り添う「トムウッド」のアクセサリーを、ぜひご覧くださいーー。
「トムウッドがダサい」と言われる理由
まずは、「トムウッドがダサい」と言われる理由を詳しく見ていきましょう!
流行りすぎて「被る」こと
「トムウッド」はその人気から近年のマストブランドとして定着しています。そのため、街やSNSで着用している人を見かける機会が多く、個性を感じにくいと感じる人がいるのも事実。こういった流行りすぎて「被る」ことから、一部ではダサい....という意見につながっているのです。
安っぽい類似品・偽物の影響によるもの
「トムウッド」のアクセサリーはミニマルなデザインのため、似たデザインのノーブランド品や安価なアクセサリーが大量に出回っています。偽物や安っぽい類似品が出回っているといったネガティブな印象から、全体のイメージがチープに見えることがあるとの意見も聞かれます。
ボリューム感が強すぎるという意見
代表的なシグネットリングなどは土台が大きく厚みがあるため、服装や手の形によっては指輪だけが浮いて見えるなんて意見も。またストリートやモードには映えるが、きれいめなスーツやカジュアルすぎる服装にはアンバランスになりやすいといった声も聞かれます。
つまりまとめると、「トムウッドがダサい」と言われるのは、着こなしや普及度に関するネガティブな印象が原因と言えるでしょう。しかし本物には本物の良さがあります。続いてはあえて今、トムウッドを買うべき3つの理由をご紹介します。
あえて今、トムウッドを買うべき3つの理由
完成されたユニセックス・ミニマリズム
北欧オスロの自然をバックボーンにした無駄を削ぎ落としたフォルムは、一見真似しやすいと思いがちですが、到底他のブランドには真似できない本物の輝きを持ちます。
「毎日つけられる」という実用性
「トムウッド」のアクセサリーには人間工学に基づいた着け心地の良さがあります。これは一度身に付けるとわかるのですが、日常使いのジュエリーとして完璧に完成されているのです。
ステータスではなく「背景」を身に纏う
あえて今、トムウッドを買うべき理由の一つがトムウッドが持つ「背景」です。サステナブルなリサイクルシルバーの使用など、現代の価値観に寄り添うモノづくりを体現できます。
トムウッドの購買年齢は?
男性
トムウッドのアクセサリーのメンズ・メイン購入層は、20代半ば〜30代前半が中心に。全体の約4割を占め、次いで20代前半や30代後半〜40代にも買われています。無骨さと上品さを兼ね備えたデザインから、若手から大人の男性まで幅広く選ばれているのです。
ちなみに男性にいま売れている「トムウッド」のアクセサリーカテゴリーは、ネックレス・チョーカー>ブレスレット>指輪・リング>ピアス>イヤーカフ>イヤリングという順番に。シンプルなネックレスが大きく支持されています。
女性
女性のトムウッドアクセサリーのメイン購入層は、30代で全体の約4割を占めます。次いで40代や20代後半にも人気があり、50代以上にも親しまれています。つまりシンプルで洗練されたデザインのため、年代を問わず長く愛用できるブランドと言えるでしょう。
また女性は、ピアス>指輪・リング>ブレスレット>ネックレス・ペンダント>イヤリングという結果に。顔まわりに構築的なアクセントを持ってくることで、オシャレをより楽しむ方が多いようです。
失敗しないトムウッド/おすすめアクセサリー
01,首元にモダンな重厚感を「ボックスチェーン・ネックレス」
トムウッドのネックレスは、ペンダントトップ付きのものよりも、チェーンそのものの美しさを楽しむデザインが玄人好みの選択肢に!ボックスチェーンなら四角いパーツを隙間なく繋ぎ合わせたもので、一般的な喜平チェーンのようなギラつきがなく、クリーンに見えます。Tシャツに1本合わせるだけで、上品な「静かなるラグジュアリー」を体現できることでしょう。
02, 手首に品格を宿す「ケーブル・ブレスレット」
夏場だけでなく通年で袖口から覗くブレスレットは、リング以上に大人の余裕を演出できるアイテムに。船のアンカーケーブルからインスピレーションを得たケーブル・ブレスレットは、丸みのあるリンクが連なるデザイン。ハードになりがちなチェーンブレスレットですが、トムウッドのものはコマの繋ぎ目が非常に滑らかで、驚くほど上品に腕元に馴染みます!
03, エッジの効いた立体感「Knut Ring」
王道のブラックオニキスやプレーンなシルバーの「クッションリング」は確かに普及していますが、少しニッチなモデルや新作を選べば、モダンで洗練された個性を演出できるはず。Knut Ring(クヌートリング)は、石がセッティングされていないオールシルバーモデルの中でも、ひときわ建築的な美しさを持つもの。トムウッド=天然石というイメージが強いからこそ、あえて地金のみの変形モデルを選ぶことで、一歩先を行くスタイリングを叶えてくれます!
04, 個性を宿す個性派モデルの「Cushion Open」
中央がくり抜かれたデザインで、大ぶりながらも抜け感があり、肌の色と馴染むため重たくなりにくいCushion Open(クッション オープン)。よりエレガントで中性的な手元を演出でき、普及した「天然石なトムウッド」のイメージを覆す力強さがあります。
05, 耳元に華やかさを「ICE HUGGIES PAVE」
角氷が溶けていくときの滑らかな曲線美からインスピレーションを得た、上品な輝きと洗練されたシルエットが魅力の小ぶりなフープピアスの「ICE HUGGIES PAVE」。フロント部分には約124個ものホワイト・キュービックジルコニアを敷き詰め、動くたびに上品なきらめきをプラスするピアスは、唯一無二な存在感を放ちます。
06, 構築的なアクセントに「FRAME EAR CUFF」
ピアスホールがなくても楽しめるイヤーカフも「トムウッド」のアクセサリーの中で狙い目アイテム。トムウッドのアイコンである「クッション」のスクエア感を耳元に落とし込んだ、ぽってりとした厚みのあるイヤーカフで、シンプルながらも独特の存在感を放ちます。
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トムウッドのアクセせサリーは、「定番すぎて無難に見える?」
.........いえいえ、そんなことはありません!!
そう、トムウッドの本質はトレンドが落ち着いた今だからこそ映える「静かなるラグジュアリー」と「圧倒的な機能美」にあるのです。
ぜひあなたもこの機会に、本物のトムウッドのアクセせサリーを手に取ってその良さを実感してみて下さいね!















